東京・高田馬場で『発達障害を一緒に語る会』(2015年2月)

東京・高田馬場で『発達障害を一緒に語る会』(2015年2月)以前に行われた「東京・高田馬場で『発達障害を一緒に語る会』」(写真上)が、会場も同じ戸塚地域センターの和室で行われました。
私は、予定では昼一番から参加するはずでしたが、発注していた荷物が全然来ずに昼を過ぎ、それでも来ないために15時頃に行くことにしました。ちなみに、荷物は発送元が在庫切れであることを、今日の昼頃にメールしてきたそうです。
さて、入室すると約20人あまり集まっていました。以前と同様にテーマごとに、テーブルで分かれて話していました。
参加費200円を払い、持ち込んだ菓子をみんなに分けました。飲食物は持ち込めるので、夕方まで持ちそうですね。16時台になっても、参加者が次々とやって来るではありませんか。会自体は17時で終了して撤収に入りますが、よほど人気があるようです。
さあ、17時になりました。みんなで座布団やテーブルを収納して、戸塚地域センターを後にしました。時間のない方は、ここで解散です。まだ話し足りない方は、Neccoの別室で続きです(写真下)。

東京・高田馬場で『発達障害を一緒に語る会』二次会(2015年2月)本来であれば、Neccoのカフェスペースからフリースペースで行いたいところですが、今日はアナログゲーム会があるため、別室で行うことになったのです。
私は終了後に銭湯に行くので、途中で家に寄って準備してから加わりました。アナログゲーム会の参加者は、フリースペースに移りました。それ以外の方は、時間が許す限りフリートークタイムです。
と言っても、主催者と私はパソコンにかじりついておりました。しばらくすると、ネットが使えなくなってしまいました。スイッチングハブが怪しいという事で、電源を入れ直しましたが状況が変わりません。ついには、ショック療法でブレーカ落としをしました。が、それでもつながりません。後に復旧はしましたが、なぜかは不明のままです。
夜が更けるにつれ、次々と帰る方が増えて静かになって来ました。そのうちにアナログゲーム会も終わったようです。私も疲労困憊なので、銭湯に寄ってから帰りました。