週末に歩いた後の、カフェの夕方

ここ最近は、仕事が17時頃に終わった後、最低30分は歩くようにしました。なぜかというと、少し前に外回りの仕事を1時間行っただけで、バテてしまったのです。
これには、職場の方々から「支援員は模範にならなくてはならない。こんな事では、利用者に示しがつかないよ!! 運動して体力をつけなさい。」とお叱りの言葉を受けました。確かに、自宅と職場が至近距離になった私にとっては、運動量が異様なまでに減り、体力が低下していることに気が付きませんでした。これはさすがに、自分自身も情けなくなりました。体は至って正直です。
こうして、近隣を歩いた後に、Neccoカフェに寄りました。すると、週末というためか、少し混んでいました。くつろいでいると、数人の会話に吸い込まれていました。旅行の話、青春時代の話などで盛り上がっていました。プチ茶話会といった状態でしょうか。こういう時間も大事なのです。私は、ホームページ・ブログ・SNSを使っていますが、こういったオフの関係も重要と考えています。時間を忘れて、遅くなったところで帰宅しました。まあ、隣ですけどね。