食事量が減っています

普段の昼食かつてであれば、かなりの量を食べていました。それも、周りから「こんなに食べるのか!?」と驚くほどでした。それもそのはずで、量的に2人前以上はありました。体重が減らないのも、もっともな話です。
しかし、睡眠外来を受けてCPAPを使うようになり、体力低下を痛感して毎日徒歩30分以上を行うようになってからは、満腹時に無理に食べないようにし、炭水化物も少なめにしました。すると、量を減らしても満足感が得られるようになり、たまに多めにしても今まで平らげていた量を食べる事ができなくなっていました。
写真は、平日の仕事がある時の昼食です。今までなら、大盛りの主食系を2個も買っていましたが、現在は小さなおかず系のパックと主食を少量で十分な量まで減食しました。これにより、食事代も抑えられるようになりましたから、良いことが多いと思います。年齢相当に、体がセーブするようになったのでしょうか。