さよならBRITAオンタップ、よろしく三菱ケミカル・クリンスイ

自宅では、今まで浄水器として「BRITAオンタップ」(写真上)を使用しておりました。元々は浄水ポットを使っておりましたが、洗う手間がかかる上に時間の経過と共にゴミが浮くようになったため、最初から浄水した状態で使えるオンタップに切り替えたという次第でした。
ところが、BRITA社がオンタップの生産を終了し、カートリッジも在庫が減少して発注しても届くまでに時間を要するため、代替品を検討することにしました。
そこで、世界的に実績のある「三菱ケミカル・クリンスイ」(写真下)に切り替えることにしました。導入したモデルは、適正水量・使用残量が表示され、原水でもシャワーが出るので使い勝手が格段に向上しました。
もっといいことに、少しコンパクトになってカートリッジも汚れ具合が一目で分かるのが、大きなポイントなのです。さらに、約3ヶ月は持つので、交換頻度も減りそうです。これは、期待できそうですよ。